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DD511162

今日は暇そうです
DD511162

DD511162がJR貨物札幌ターミナルに来て、1週間たちました。
今もDE10のお手伝いをしています。
今日は台風の影響で本州からの貨物便、また出発便が押さえられているのか
仕事をしていませんでした。DE101720はそこそこ動いていました。(午前10時過ぎ)

さて、鉄道 と入る曲はどれくらいあるでしょうか、手元の資料をあさると、
「銀河鉄道999」ゴダイゴ、ささきいさお+杉並児童合唱団
「さらばシベリア鉄道」太田裕美、大瀧詠一
「悲しき鉄道員」渡辺めぐみ、ショッキング・ブルー、他ニニ・ロッソ
「銀河鉄道」柏原芳恵
「銀河鉄道の夜」冨田勲
「アキラのさらばシベリア鉄道」小林旭
「鉄道員」映画
「銀河鉄道の乗客」アイリーン
「めっちゃ陽気な鉄道伝説メドレー」王様
以上見つかりました。

ホザキシモツケ

まだこれからです
ホザキシモツケ
花がまだ全体に広がっていません。まだ少し早いです。
ピンクで比較的大きい花なので目立ちます。

さて、ほざき も しもつけ も曲が見つかりませんでした。残念。
ピンク はたくさんあるのでやめました。

ナナホシテントウ

純正ナナホシテントウです
ナナホシテントウ
テントウムシもたくさん種類があったり、色合いが違っていたりと、奥が深いものがあります。
(7月11日、月寒川)
テントウムシの幼虫
私の愛読書、木野田君公著『札幌の昆虫』によると、ナナホシテントウの幼虫とあります。
この本がなければ、カミキリムシとかコガネムシとか、おおざっぱな分類は分かるとしても、
固有名の特定は無理でした。原色図鑑は重くて高価ですので半ばあきらめかけていたところ、
2006年出版されました。北大生協で見つけてすかさず購入しました。
ネットで詳しいサイトが出てきますが、まずはこの本で調べて当たりをつけます。
(7月5日、月寒川)移転追加しました。元記事は消去します。
ナナホシテントウ
少し色合いが違います。
(7月18日、月寒川)追加しました。
ナナホシテントウ
ナナホシテントウ。
(8月6日、厚別川)追加しました。
ナナホシテントウ
9月12日散歩の記事で使いましたがこちらにも上げておきます。
(9月12日、厚別川)9月12日追加しました。
ナナホシテントウ
テントウムシもひなたぼっこをするようになりました。ぼちぼち越冬する場所を考えているのかな?
(10月11日、川端駅)10月11日追加しました。

さてここでの1曲は、
「てんとう虫のサンバ」チェリッシュ
プロアマ問わず多くの人に歌われていることでしょう。

ウリハムシモドキ

色のバリエーションが多いようです
誰でしょう?
 背中の色が黄色から黒まで色々あるこの虫かなと思います。
わりあい良く見る虫なのに、今まで名前を調べていませんでした。
大きさは5ミリほど、写真はトリミングしてあります。

ウリハムシモドキ 頂上
 ウリハムシモドキ頂上制覇しました。(8月10日、厚別川)この記事写真とも追加。

ウリハムシモドキ ♀?
お腹が大変なことになってます。まあ、食べ過ぎと言うことはないので卵でしょうか、
産むところを探しているのでしょう、お母さんは大変です。
(8月16日、月寒川)移転追加しました。

さてここでの1曲は、
ガンモ・ドキッ! スージー松原
ウリハムシモドキの もどき で探してみるとこの曲くらいです。

梅の実

早いうちに落として梅漬けにするか
梅の実
熟すのを待って生食にするか、他にも食べ方がありますか?
うちらの田舎では熟したものに塩を振って浅漬けにして、数日で食べてしまうなんてことをしてました。

さて、梅と言えば、昔々の歌手で荒木一郎をいう方が「梅の実」という歌を歌っていました。
特異な才能がある人でした。他にも好きな曲が色々あります。存命のはずなので過去形はいけませんね。
他に梅と入った曲は、さだまさし「飛梅」、小畑実「婦系図の歌(湯島の白梅)」、
二葉百合子「梅川忠兵衛」、最近坂本冬美さんが歌ってますね。
同じ曲ですよね?
他アルバムに 山口百恵「十五の頃(紅梅集)」というのを見つけました。
傑作と言われるアルバム『曼珠沙華』というアルバムに入っています。
なにはともあれ桜に比べ曲目は圧倒的に少ないですね。

キキョウ

ここにも秋の花が
キキョウ
秋の七草のひとつなので秋の花でしょう。
北海道は夏の花も秋の花も一緒に咲いてしまいます。
子供の頃この花が開く前に、つぶして遊んだ記憶がありませんか?

さて、キキョウの入った曲は非常に少なく、手元の資料では、
「桔梗色の哀愁」西村知美、アルバム『ポケットに愛』に入っています。
「花桔梗」若山かずさが歌っています。昨年の曲だと思います。
これだけではさみしいので、字が違って 帰郷 とするとたくさん出てきます。
同一曲もありますが、「帰郷(危篤電報を受け取って)」井上陽水、
あとは「帰郷」のみで、岡田奈々、高田みずえ、村下孝蔵、みなみらんぼう、
金田たつえ、久保田早紀、北原ミレイ、こんな人たちが歌っています。
帰郷ってノスタルジーを感じる言葉なのでイメージがふくらみやすいのかもしれませんね。

マガモ

月寒川の住人です
マガモ
マガモの夫婦です。彼ら以外には、2週間ほど前にカルガモの夫婦が、12羽引き連れていたのを見ました。
(7月11日、月寒川)

カルガモの子供
親とあまり変わらないくらい大きくなりました。でもまだ模様が子供の柄です。
(7月18日、月寒川)

カルガモ 家族
 もう大きさでは区別が出来ません。顔色からすると左から1番目と3番目が子供のようです。
(8月6日、月寒川)

マガモ 4羽
4羽いました。1羽は手前の草の陰になっています。餌を採っていました。(9月2日、月寒川)

さてここでの1曲は、
カモネギックス NMB48
カモと言えばネギって失礼です。でもマガモは美味しいです。合鴨でいいけど。
Benri-Navi

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札幌市白石区の住人。
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しかし誤字脱字 意味不明言葉の
洪水で、修正のモグラたたき状態。
どうか広い心で見て下さいね。