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最近見た映画 その4

午前中はほぼ吹雪状態
今日は散歩を早々に断念しました。夕方になって晴れてきてもねえ。
そういうわけで最近見た映画の話をしてみます。

知りすぎていた男』(1956年、アメリカ映画)見3
自分の子供が誘拐された割には親が冷静に見えて不思議な映画です。誘拐犯もあまり怖くない感じだし。
警察は全く仕事が出来ないし。ドリス・デイの名曲ケセラセラが重要な役割を果たします。
日本もヒット曲を映画化するのはよくありましたが映画としてはいまいちなものが多いようです。
この映画は監督がヒッチコックということでひと味違います。

クール・ランニング』(1993年、アメリカ映画)見3
この作品は公開当時大評判になった映画です。見た記憶がなかったので見てみました。
当時評判になっただけはあります。ほぼ実話を映画化していますが、脚色した部分もあるようです。
ジャマイカとコメディは馴染みやすいようで楽しい映画でした。

ハーバ-クライシス<湾岸危機>Black & White Episode 1』(2012年、台湾映画)見4
お金を潤沢に掛けている作品です。アクションも体を張ったもので見ていて力が入ります。
ネタの反物質爆弾は今のところ想像上のもので小型にするのは無理でしょう。なのでおもちゃに見えちゃいました。
真面目堅物の新人刑事とドジなやくざの平幹部が事件に巻き込まれていくのですが、
なにせ色んな組織が関わってくるのでややこしいですがアクションを楽しめばいいでしょう。多分。

GONIN2』(1996年、日本映画)見2
GONINは男五人とやくざの熱い戦いでしたがどうもね、続編は見ようとは思わなかったのですが、
こちらは女性5人らしいので見てみました。
前作もカウントダウンみたいに生き残っているのは後何人という風に見てしまってこの作品もそんな風に見てしまいました。
一人や二人死んでもいなくなってもただの頭数でどう死ぬのか見てましたが、生き残りがいるとは女性に甘い作品です。
ストーリーも宝石店から無理があるし撃ち合いも弾の数が多すぎるように感じました。
拾いものは死んだ奥さんを連れてあちこちに現れる鉄工所の外山がすごく存在感がありました。

ガス燈』(1944年、アメリカ映画)見2
ウィキペデイアによると1940年のイギリス映画のリメイクだそうです。
結婚して亡くなった伯母の家に住むことになった女性主人公が配偶者の陰謀に巻き込まれていく話です。
この時代では画期的な心理サスペンスものでしょう。

イグジステンズ』(1999年、カナダ・イギリス映画)見3
SF映画。バイオポートという脊髄に穴を開けへその緒のようなケーブルでつなぎ生物由来の装置で操作するゲームの話です。
ある教会で新開発されたゲームのイグシズテンズの発表イベントが行われます。
専属プレーヤーと参加者が接続して立ち上げて間もなく反ゲーム組織らしきメンバーから撃たれます。
新人警備員は撃たれて怪我をした専属プレーヤーと逃げ出します。さてそこからゲームとリアルの往来が始まります。
ゲームをテーマにしてこの世界はすごい、ぐちゃぐちゃどろどろな感じの世界です。こんなゲームはいやだあ。
一度見たら記憶に焼き付きます。見るなら覚悟してみましょう。

人生はビギナーズ』(2010年、アメリカ映画)見3
父親が75歳で息子にゲイであることを告白する。母はすでに亡くなっている。
ゲイの仲間たちと楽しくしている、もちろん隠していた恋人も紹介される。
この映画は人生先はどうなるか判らない、今やりたいこと今好きなことを先ずしてみよう。
先の心配はするだけ無駄。考えすぎては人生を失うよと言っているようです。
息子は一大決心をして女性とつきあい始めます。言葉をしゃべるかわいい犬がちょろちょろします。

アレックス・ライダー』(2006年、イギリス・アメリカ・ドイツ映画)見2
伯父が亡くなり調べているうち英国の情報機関にスカウトされます。伯父の調べていた組織に潜入します。
小道具が面白いのとお金を掛けているようでちんけではないのですが、何せ主人公は中学生なのでアクションも
ストーリーもジュビナイル級に見えてしまい残念でした。

巴里のアメリカ人』(1951年、アメリカ映画)見2
ミュージカル映画は歌と踊りを楽しめないとダメですね。
恋愛映画でバレーのシーンはすごいのでしょうがストーリーが面白いと思えませんでした。

華麗なるギャツビー』(1974年、アメリカ映画)見2
軍人だった頃愛し合った恋人が別な男と結婚しています。
ギャツビーはその後成功して邸宅を構えパーティーを何度も開くようになります。
恋人がパーティーに来て欲しいためでした。
アメリカ人はこの作品は大好きらしく何度も何度もリメイクされています。
私にはどいつもこいつも嫌なやつで作家くらいがまともな人です。もう見なくてもいいかなという感じです。

「見たい度」(あくまでも個人の感想です)
見5(今回は該当なし、何度でも見たくなる)、見4(きっとまた見たくなる)、見3(もう見ないと思う、あるいは見なくてもいい)
見2(見なくてもよかったのに)、見1(今回該当なし、見たことを後悔する)

2月28日の散歩

快晴、無風、気温回復
昨日までの寒い気温からだいぶぬるくなりました。そんな日の散歩です。

北海道看護協会の庭木です。晴れだと気持ちが良い景色です。
快晴 北海道看護協会
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最近見た映画 その3

今日は買い物助手
天気いまいちで寒い上買い物手伝いと言うことで、散歩は休みました。
というわけで最近見た映画その3です。

沈黙の戦艦』(1992年、アメリカ映画)見4
沈黙シリーズの最初は何と言ってもこの作品です。
この作品があまりにも面白かったので、この作品以降セガールが出演する作品はどれもこれも「沈黙の」と付いてしまい
本当のシリーズが判らなくなるという弊害が起こりました。
正当の続編は沈黙と付かない「暴走特急」ですがこれも面白い作品です。
最近(私の最近は10年くらい)ではシアトルSIUものがありますがタイトルだけでは判別が難しいです。
戦艦ミズーリを乗っ取るグループに内応する副長がいて乗組員を拘束しますが、
コックのライバックだけがゲリラ戦を仕掛けます。まあ有名な作品ですからどこかで見たことがあるでしょう。

英国王のスピーチ』(2010年、イギリス映画)見4
吃音で悩んでいた王子の治療に当たった言語療法士との話。
しかしただの関係ではなく友情とでも言える信頼関係を映画化しています。
王室を描いたものはあまり見たことがなく最後まで興味が途切れることはありませんでした。
クライマックスは第二次世界大戦でイギリスがナチスドイツと交戦するに当たって国民に
ジョージ6世(エリザベス2世のお父さん)が呼びかけるラジオ演説でした。

ワールド・ウォーZ』(2013年、アメリカ映画)見3
お金のかかったゾンビ映画です。ゾンビというのは低予算でやるものと思ってましたがこれは違います。
世界中あちこちに行きます。絵的には面白く良くできていますが突っ込みどころが多く残念な映画です。
ウィルスが最初空気感染してたように見えるし、かと思えばゾンビに噛まれて10秒くらいでゾンビ化するというのは
早すぎだと思うし、免疫ウィルスの選択は雑だしともっと科学的な裏付けに金を掛けて欲しかった。

マネ―トレイン』(1995年、アメリカ映画)見2
地下鉄でそのの日の終電車のあとに運行される各駅の現金を回収する列車をマネートレインと言うそうです。
黒人と白人の義兄弟が主人公ですが、警察官として働いていますがちょっとしたことで弟が解雇されます。
弟はマフィアに借金があったため解雇された上司への恨みもあってマネートレイン強奪を計画します。
この弟に感情移入が出来ないため(独りよがりでいやなやつ)面白くならない。
それなりにアクションもあり楽しめますが、残念な作品です。

沈黙の背信』(2010年、アメリカ映画)見3
シアトルを舞台としたシアトルSIU(警察特別捜査隊)シリーズの3作目です。元はテレビドラマ用で90分です。
少し前に放送された第一作の「沈黙の啓示」は見ました。
味とを襲うときの銃撃戦では機関銃の弾がなかなか当たらないものだと思いました。
セガールばかりでなく他のメンバーの活躍もありこのシリーズはわりあい好きです。
今回は人手不足で制服警官の応援があります。

チャ―リ―ズ・エンジェル』(2000年、アメリカ映画)見3
チャーリーズ・エンジェルと言えばテレビで良く見ていました。これは映画版でテレビ版とは俳優が違うようです。
私はサブリナ役のケイトが好きでした。相変わらずチャーリーは謎ですが今回はすんでの所まで行きます。
アクションはスーパーマンみたいです。こんなんだったっけ?

スプライス』(2008年、カナダ・フランス映画)見4
人口生物を作り上げるSF映画です。遺伝子操作による動物のキメラを成功させた研究者が、
禁止されている人の遺伝子を混ぜたキメラを造り育てます。キーワードは雌で発生するが雄化するということでしょうか。
どう展開するか読めなくてどきどきしながら見てました。最初は天使が出来るのではと思ってましたが全く違いました。
他にも色んな結末を考えましたが外れました。

クリムゾン・リバー』(2000年、フランス映画)見4
大学がある小さな村で起こる連続猟奇殺人事件です。昔起きた死亡事故も関係していることが判ってきます。
捜査は本庁からきたニーマンス警視と地元のマックス警部補がそれぞれ別々に事件を追います。
最後の辺りが残念ですが、緊張感あるストーリーで最後まで集中出来ました。
それにしても平の警察官の仕事をしないこと、実際もそうだとすれば困ったもんです。

アラビアのロレンス 4Kレストア版』(1962年、イギリス映画)見3
イギリス将校のロレンスが行ったオスマントルコに対するアラブ独立戦争を描いた作品です。
これはもっとも有名な作品のひとつですので特に書くことはありません。映画は廃れないでしょう。
個人的には責任は果たしたのでもう見なくてもいいかなという感じです。

まほろ駅前多田便利軒』(2011年、日本映画)見2
この作品は原作も読みました。映画も原作の雰囲気をよく映像化していると思います。
便利屋を営む多田と転がり込んできた元小学校同級生の行天と色んな依頼人の話です。
本当に考えなくてはいけない家族のこと子供のことを依頼人とのやりとりで考えて行くというストーリーかと思いました。
本当に考えると旅立ちせざるを得ないのではと思い見ましたが、小説的映画的には戻ってくる結末で仕方ないです。

私の「見たい度」を付けてみました。(あくまでも個人の感想です)
見5(今回は該当なし、何度でも見たくなる)、見4(きっとまた見たくなる)、見3(もう見ないと思う、あるいは見なくてもいい)
見2(見なくてもよかったのに)、見1(今回該当なし、見たことを後悔する)

2月26日の散歩

今日も少し寒い日
晴れ間もあまりなく、風が少し吹いていました。

シャベルローダーが歩道の雪を崩していました。排雪の準備のようです。
シャベルローダー
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2月25日の散歩

まずまずの天気ですが気温が低め
風はないので何とか耐えられます。

路地の様子。たっぷり降りました。
路地
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ちょっと古い写真

2月21日の写真
今日もオイルとバッテリーの交換で散歩は休みました。少し前の日の写真を上げておきます。

石狩大橋(江別)を渡っています。荒れるという予報でびくびくしながら出かけましたが何故かこの日は天気に恵まれました。
札幌大橋
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最近見た映画 その2

比較的穏やかな天気
ですが区役所に用事があり散歩は休みました。そんなわけで最近見た映画その2です。
例によって私の個人的な感想です。

お墓がない!』(1998年、日本映画)見2
葬式は誰のため?お墓は何のためにあるのか考えながら見てしまいました。
葬式は恥ずかしいのでやって欲しくない、やるなら内緒でごく少人数でやって欲しい。
個人的には骨はどこかの海へ捨てて欲しいものです。墓はいらない、私を早く忘れてくれ。
映画としては面白くなる素材なのですが、もう一つでした。

新幹線大爆破』(1975年、日本映画)見4
0系新幹線が走り回ります。私が今まで一番乗ったのも未だにこれです。寝台列車の方が乗っているかも。
社会に恨みを持つ4人が新幹線に爆弾を仕掛けて大金をせしめようとする話です。
夕張で貨物列車が爆破されるシーンは良くできてました。当時の撮影としては素晴らしい出来です。
警察側の大きなミスがありましたが、ストーリーは良くできていて最後まで見られます。

冬の華』(1978年、日本映画)見2
兄貴分を殺しながらその子を影ながら育てるというなさそうな設定です。
子供は遠く離れていてはうまく育たないと思います。どうにも思い入れが出来なくて楽しめませんでした。
義理を立てて行けばそうなるだろうなと言う結末でしたが、更正する結末が見たかった。

遺体 明日への十日間』(2013年、日本映画)見5
東日本大震災の取材で実際にあった遺体安置所の状況を映画化したものです。地震当日から10日間の出来事です。
普通の人たちは葬式くらいでしか遺体を見ませんが、こういう大きな災害になると何百という遺体を扱うことになります。
映画では最初は死体が運び込まれて並べるだけでしたが、
一人の葬儀社経験者が死体ではなく遺体として尊厳を持った存在であることを身をもって扱っていきます。
周りの人たちも少しずつ見習い死体置き場から遺体安置所へと成長して行きます。
感動の場面があちこちにあり、亡くなった娘のそばを離れない母親とか、
何度も上げ慣れているはずのお経が何度もつっかえてしまう僧侶とか、
遺体の記録をしている歯科助手が、恩人が運び込まれてきた場面など・・・。
映画でなければ表現出来ない映画でした。

十三人の刺客』(2010年、日本映画)見5
将軍の異母弟である明石藩主松平松平斉韶(なりつぐ)は冷酷無比残忍な性格で周囲に押さえる人もない、
江戸家老の間宮図書が老中に訴え諌死するも全く効果がない。
来年には老中に就任するので世の乱れを心配した老中土井は暗殺を決意します。
実行役として島田を選任、島田は太平の世に飽き足らない骨のある武士を集めて行きます。
そして中山道落合宿で待ち受けして攻撃を掛けます。
兎に角チャンバラにこだわった映画でこれでもかと言うほど見応えのあるシーンが続きます。
この作品はリメイクですが、元映画よりこちらの方が好きです。

おとなのけんか』(2011年公開、仏独・ポーランド・スペイン映画)見2
子供の喧嘩で怪我をさせた側の両親が、謝罪に来てあれこれ話し合うというストーリーですが、
いろいろなことがありいつの間にか本音で言い合い罵りあいになって行くというものです。
いかにもありそうな話のオンパレードです。でも私には会わない映画でした。見なきゃいいのにと自分に突っ込みました。

東京公園』(2011年、日本映画)見4
主人公は何となく今は亡き母親のしていた写真家を目指してぼんやりと生きています。
でも周りは色んな考えが渦巻いていてそれに少しずつ教えられ気づいて行く成長物語です。
歯科医に依頼され母に似た女性を色んな公園で写真に撮って行くのが軸ですが静かだけれど色んな事が起こります。
榮倉奈々がすごく良いと思った映画です。

うさぎドロップ』(2011年、日本映画)見4
本当の親子に時々見えてしまいました。家族があったかでバックアップがあればこそです。
でも普通の人が独身で子育てしながら勤めもしてゆくのはいきなりは無理でしょう。
子供と一緒に親も成長して行くものだと思います。
原作は漫画だそうですが読んだことはありません。

ディトネーター』(2006年、アメリカ映画)見2
爆弾事件が発生する、主人公はFBIから上司に追い出された人。今は郵便物調査担当。
郵便関係者、元同僚などから情報を取って捜査を進めるがFBIで偉くなった人物に目の敵にされる。
嫌がらせも受けながら捜査を進めて行くとFBI内部に裏切り者がいることがわかってくる。
最後まで見ましたがいまいち面白くなりませんでした。

涙でいっぱいになったペットボトル-カンペの手紙-』(2007年公開、日本映画)見2
昔の恩人の娘を捜し出し生活に何不自由ないようにするやくざが、組解散をきっかけに
親分の敵を討ち反撃を受け亡くなる。カンペとは韓国語でやくざのことだそうです。
最後の場面でそれはないだろうと思ったけどちょっと良かった。他は展開がのんびりしてました。

いつものように「見たい度」(あくまでも個人の感想です)
見5(何度でも見たくなる)、見4(きっとまた見たくなる)
見3(一度で十分と思うが、暇があれば見るかもしれない)
見2(見なくてよかったかも)、見1(見たことが残念)

以上です。明日は晴れるか?

今日は猫の日

もちろん猫と入る曲です
予定通り戻ってこれたのですが写真目的ではなかったので曲特集です。

海猫 八代亜紀
海猫 神野美伽
海猫 堀内孝雄
海猫 吉幾三『吉幾三 特選集』
海猫ホテルへようこそ ELLIS『きっと、せつない』

大きい猫 国生さゆり『国生さゆりベスト・コレクション』
置き去りにされた猫 嶋崎かんな『夜明け前』
開運!招き猫音頭 細川たかし
恐怖!猫拳!! 「[らんま1/2]熱闘音楽編」
黒猫のタンゴ ヴィンチェンツァ・パストレッリ

黒猫のタンゴ 皆川おさむ+ひばり児童合唱団
仔猫の決心 可愛かずみ『可愛かずみ オール・ソンフス・コレクション』
子猫物語 吉永敬子/A097
ごめんね、JAJAUMA~大きい猫 国生さゆり『TRANSIT』
シャム猫のララバイ 田中美佐子『夢売りのピエロ』

白いシャム猫 涼川真里『70’sTEICHIKU CUTIES』
白い猫おいで 梓真由美『スター誕生!Vol.1』
捨て猫 永井龍雲
捨て猫 門倉有希『門倉有希ベスト~J ラブソング~』
捨てられた子猫のように 高田みずえ『振り向けば秋』

捨てられた猫じゃないから 工藤静香『Trinity』
総身猫舌の刑 「[らんま1/2]熱闘音楽編」
月猫 あさみちゆき
月夜の子猫 川村万梨阿『春の夢』
どうせ捨て猫 ハン・ジナ

ドラドラ子猫とチャカチャカ娘 小原乃梨子
長靴をはいた猫 石川進、水垣洋子、ボーカル・ショップ、トリオ・ポアン
猫 西島三重子『Image』
猫が行く 谷山浩子
猫かんじゃった 白雪姫バンド

猫舌ごころも恋のうち うしろゆびさされ組『ふ・わ・ふ・ら』
猫中毒 テゴマス
猫と兄貴 キャンディーズ『早春譜/キャンディーズ』A
猫に鈴をつけないで 石黒ケイ
猫になりたい 松浦有希『星に願いを』

猫になりたい つじあやの『つじ・ベスト』
猫になる日 森口博子『いっしょに歩いていける』
猫は猫 工藤順子
野良猫 由香『yuka』
不実な仔猫たち 鈴木早智子『Mode』

屋根の上の子猫 神田広美『神田広美「待ち呆気」+シングルコレクション』
林檎の森の子猫たち 飯島真理
ルビーの瞳の黒猫 笠原弘子『CAFE PARADISE』
ローラー・スケートをはいた猫 松田聖子『SUPREME』

全部で44曲見つかりました。意外にありました。
この中で私のお気に入りは「捨てられた子猫のように」高田みずえ、「猫中毒」テゴマス、「仔猫の決心」可愛かずみ。
こんなところです。明日からは通常に戻ります。

数日休みます。

所用で出かけます

これから出かけます。帰りは早くて22日です。
今日のブロクの更新はお休みです。
訪問も残念ですがお休みさせて頂きます。

             ではまた。

2月20日の散歩

天気気温ともまずまず
下り坂の予報でしたが気持ちよく散歩出来ました。

積もった雪が堅めなので土手側を歩いてみました。月寒川上流方向です。工事が終わり河床が平らになりました。
月寒川 上流方向
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Benri-Navi

benri-navi by myhurt

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プロフィール

おまケロ

Author:おまケロ
札幌市白石区の住人。
役に立たない地域限定徒歩圏内
情報と、たまに遠くへお出かけ。
読書と新旧の音楽などの話を
落ちもなくだらだらと・・・の予定。

しかし誤字脱字 意味不明言葉の
洪水で、修正のモグラたたき状態。
どうか広い心で見て下さいね。